自然暮らしの会「駒ヶ根自然樂校」が11月15日(日)開校です。
昨年につづき今年も駒ヶ根自然樂校に参加してきました。
講師はおなじみ栗田師匠です。
受講生は男女合わせて10人ほど。
今年のテーマは・・
(1)丸太プランター
(2)3段小物棚
(3)かわいい熊さん
09:00の始業後それぞれのテーマを思い思いに制作にとりかかります。
受講生さんは男性女性共に夢中になってチェンソー作業を楽しんでいました。
山と積まれた杉やヒノキの丸太が次々にプランターやクマに姿を変えていくのは圧巻です。
昼食を挟んで15:30の終業まで止むことなくチェンソーのエンジン音が駒ヶ根の山に響き渡っていました。
余るのではないかと心配した丸太もきれいに片付き、完成作品は受講生さんが自宅に持ち帰ってまた楽しむことでしょう。
閉校してから校長先生と栗田師匠に着いて校長先生の手打ち蕎麦をたらふくご馳走になりました。
数分前に打ったばかりの蕎麦のおいしいことったらありません。
何だかんだで4枚はいただいてしまいました。
ごちそうさまでした!
また来年も誘ってくださいね♪
昨年につづき今年も駒ヶ根自然樂校に参加してきました。
講師はおなじみ栗田師匠です。
受講生は男女合わせて10人ほど。
今年のテーマは・・
(1)丸太プランター
(2)3段小物棚
(3)かわいい熊さん
09:00の始業後それぞれのテーマを思い思いに制作にとりかかります。
受講生さんは男性女性共に夢中になってチェンソー作業を楽しんでいました。
山と積まれた杉やヒノキの丸太が次々にプランターやクマに姿を変えていくのは圧巻です。
昼食を挟んで15:30の終業まで止むことなくチェンソーのエンジン音が駒ヶ根の山に響き渡っていました。
余るのではないかと心配した丸太もきれいに片付き、完成作品は受講生さんが自宅に持ち帰ってまた楽しむことでしょう。
閉校してから校長先生と栗田師匠に着いて校長先生の手打ち蕎麦をたらふくご馳走になりました。
数分前に打ったばかりの蕎麦のおいしいことったらありません。
何だかんだで4枚はいただいてしまいました。
ごちそうさまでした!
また来年も誘ってくださいね♪
ここのところ、あっちこっち各地のイベントに参加してきました。
どこの会場へ行くのもワクワクして、車を運転しながら期待でいっぱいでした。
そして人との出会いや友人達との再会をめいっぱい楽しんできました。
年末は久しぶりに地元というか生まれ育った故郷でのイベントに企画および参加します。
映画「20世紀少年」のロケ地となりスクリーンの中で古めかしい街の風景を映し出し一躍有名となった我が故郷。
建物がそのまま映画のセットになってしまうほど昭和の頃の時代を残している西尾劇場。
作・演出 原 智彦 「ダンス・タンス・ダンス」西尾公演に共催して祭りイベントを企画しています。
主催はハポン劇場project、共催はまちと祭りと演劇を楽しむ会、後援は西尾市/西尾市教育委員会。
さてボクは、三河黒七輪協会で参加しようか・・マインドカーバーで参加しようか・・
どこの会場へ行くのもワクワクして、車を運転しながら期待でいっぱいでした。
そして人との出会いや友人達との再会をめいっぱい楽しんできました。
年末は久しぶりに地元というか生まれ育った故郷でのイベントに企画および参加します。
映画「20世紀少年」のロケ地となりスクリーンの中で古めかしい街の風景を映し出し一躍有名となった我が故郷。
建物がそのまま映画のセットになってしまうほど昭和の頃の時代を残している西尾劇場。
作・演出 原 智彦 「ダンス・タンス・ダンス」西尾公演に共催して祭りイベントを企画しています。
主催はハポン劇場project、共催はまちと祭りと演劇を楽しむ会、後援は西尾市/西尾市教育委員会。
さてボクは、三河黒七輪協会で参加しようか・・マインドカーバーで参加しようか・・
今朝は朝露も乾かぬうちに勇んで出掛けた田んぼですが・・
「ナンダコリャ!デカスギ!テニオエンガナ!」
台風で倒れた栗の木ですが想像してたよりもかなり大木でした。
しかも田んぼの畦横を流れる小川に幹で橋を掛けるようにバッタリと倒されているのです。
元口径は40cm程度ですが4m高から無数に枝分かれして腕太サイズの枝が相当本数あるんです。
単独での作業となると時間的に効率が悪すぎるので後日に複数人で作業することにしました。
・・で、やっとかめというか11月に入って既に一週間が経過してやっとこさ薪小屋に薪を搬入しました。
薪バスター局地薪伐軽機動車の荷台にアオリ高積載で2往復搬入しました。
今回で8スパンある薪小屋の2.25スパンが薪で満たされました。
4スパンで一年分ですのでもうちょっと搬入しなくっちゃいけませんね♪
「ナンダコリャ!デカスギ!テニオエンガナ!」
台風で倒れた栗の木ですが想像してたよりもかなり大木でした。
しかも田んぼの畦横を流れる小川に幹で橋を掛けるようにバッタリと倒されているのです。
元口径は40cm程度ですが4m高から無数に枝分かれして腕太サイズの枝が相当本数あるんです。
単独での作業となると時間的に効率が悪すぎるので後日に複数人で作業することにしました。
・・で、やっとかめというか11月に入って既に一週間が経過してやっとこさ薪小屋に薪を搬入しました。
薪バスター局地薪伐軽機動車の荷台にアオリ高積載で2往復搬入しました。
今回で8スパンある薪小屋の2.25スパンが薪で満たされました。
4スパンで一年分ですのでもうちょっと搬入しなくっちゃいけませんね♪
先日の佐久島に引き続き明日の日曜日も台風被害の風倒木処理に出動です。
今回は幡豆郡の山にある田んぼに倒れこんだ栗の大木を片付けます。
この田んぼは幸いにして大型農業機械に頼らない手作業での稲作をおこなっていたので先月の稲刈りには支障はありませんでした。
かといってこのまま田んぼに倒木を放置しておくことはできないので早速薪バスターの出動となりました。
これから薪を自給自足しようとお考えの薪ストーブ愛好家さんの体験および見学も受け付けます。
返信より一言添えて申し込みください。
集合場所や時間を追って投稿掲示します。
今回は幡豆郡の山にある田んぼに倒れこんだ栗の大木を片付けます。
この田んぼは幸いにして大型農業機械に頼らない手作業での稲作をおこなっていたので先月の稲刈りには支障はありませんでした。
かといってこのまま田んぼに倒木を放置しておくことはできないので早速薪バスターの出動となりました。
これから薪を自給自足しようとお考えの薪ストーブ愛好家さんの体験および見学も受け付けます。
返信より一言添えて申し込みください。
集合場所や時間を追って投稿掲示します。
・・と題されたエッセイを読み進めていくとチェンソーカービング作品に目が止まった。
みごとに色付いたカラマツ林の山々をバックにして力強い作風が何かを語りかけてくるようだ。
↓
夢のかなたへ「きみがいなければ生きていけない」
みごとに色付いたカラマツ林の山々をバックにして力強い作風が何かを語りかけてくるようだ。
↓
夢のかなたへ「きみがいなければ生きていけない」
石川県能見市仏大寺町界隈で昨日(10月25日)開催された・・
いしかわ里山里海フェア
まちむら交流いべんと2009
『能見ほっこりまつり』
・・に参加してきました。
【ほっこり】とは、方言で「じゅうぶんに、順調に、ほのかに暖かい」ことをいいます。
それがまた本当にほっこりしたお祭りで三河から参加してびっくり驚いてしまいました。
たった9軒の集落の仏大寺町に信じられない人数のお客さんが集結参加してくるのです。
集落が人で埋め尽くされたかのような賑わいなのです!
そして集落の人々がこれがまた皆さん明るく元気で素晴らしい人ばかりです。
そんなほっこりまつり会場でチェンソーカービングのライブショーをさせていただきました。
ステージは集落を突っ切るように山に伸びていく道から一段下がった畑です。
交通を遮断された道路にギャラリーさんが思い思いに座ったり立ったりしながらすごく沢山のギャラリーさんにライブショーを見ていただきました。
午前と午後にそれぞれ一時間のライブを行いましたがどちらもいっぱいのギャラリーさんでした。
ほっこりまつりが終わってからは集落の公民館で焼イモやおまんじゅうやご飯にお漬物やらで地域の人々と一緒に談笑しました。
みんなほっこりな人ばかりでライブの疲れも吹っ飛んでしまったぐらいです。
仏大寺町のみなさん、主催の能見の里山ファン倶楽部スタッフのみなさん、そして多くの来場のみなさんに感謝します。
中日新聞ニュース
いしかわ里山里海フェア
まちむら交流いべんと2009
『能見ほっこりまつり』
・・に参加してきました。
【ほっこり】とは、方言で「じゅうぶんに、順調に、ほのかに暖かい」ことをいいます。
それがまた本当にほっこりしたお祭りで三河から参加してびっくり驚いてしまいました。
たった9軒の集落の仏大寺町に信じられない人数のお客さんが集結参加してくるのです。
集落が人で埋め尽くされたかのような賑わいなのです!
そして集落の人々がこれがまた皆さん明るく元気で素晴らしい人ばかりです。
そんなほっこりまつり会場でチェンソーカービングのライブショーをさせていただきました。
ステージは集落を突っ切るように山に伸びていく道から一段下がった畑です。
交通を遮断された道路にギャラリーさんが思い思いに座ったり立ったりしながらすごく沢山のギャラリーさんにライブショーを見ていただきました。
午前と午後にそれぞれ一時間のライブを行いましたがどちらもいっぱいのギャラリーさんでした。
ほっこりまつりが終わってからは集落の公民館で焼イモやおまんじゅうやご飯にお漬物やらで地域の人々と一緒に談笑しました。
みんなほっこりな人ばかりでライブの疲れも吹っ飛んでしまったぐらいです。
仏大寺町のみなさん、主催の能見の里山ファン倶楽部スタッフのみなさん、そして多くの来場のみなさんに感謝します。
中日新聞ニュース

